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火薬御飯

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葵総区の皆様!2023年「青年・凱歌の年」あけましておめでとうございます!またあらたに区長を迎え新体制での新出発、真におめでとうございます!本年も異体同心の団結で大勝利の一年を飾って戴きたいと思います。
2023年『創立100周年へ 青年・凱歌の年』箱根駅伝2023創価大学soka university japan陸上競技部駅伝部獅子奮迅2023聖教新聞社SEIKYO SHIMBUN日光警備保障株式会社創価学会総本部Soka Gakkai Headquarters Complex広宣流布大誓堂創価文化センター創価宝光会館東京都新宿区JR信濃町駅
私自身年末年始と友好活動に奔走。元旦には友人を伴って学会本部を見学。先陣を切って弘教に励むことができました。無論これは仕事が不定期で日常的な学会活動に参加する時間を取れない私なりの戦い方。先んずれば人を制す。新年から自ら行動をもって弘教の手本を示して参りました。
青年・凱歌の年2023箱根駅伝創価大学駅伝部聖教新聞静岡支局通信員創価学会静岡葵文化会館Soka Gakkaiヤナギ商工青峰企画ホーンアウルワークス大誓堂創価文化センター創価宝光会館東京都新宿区信濃町soka university japan
対照的に、昨今は流行のSNSを悪用した誹謗中傷や妨害も陰湿化しつつあります。残念ながら葵区の学会員にもこうした輩がおりましたが、正体が特定され炎上。その後、自ら聖教に投稿したウソの体験が不評を買い、得意のSNSでもオワコン状態。「獅子身中の蟲」の末路は本当に哀れです。
2023年『創立100周年へ 青年・凱歌の年』博文栄光堂hakubun-eikodo金剛堂仏具店創価大学soka university japan陸上部駅伝部箱根駅伝2023聖教新聞社SEIKYO SHIMBUN創価学会静岡葵文化会館SHIZUOKA SOKAヤナギ商工青峰企画ホーンアウルワークス創価文化センター創価宝光会館東京都新宿区信濃町
戸田先生はおっしゃいました。「折伏をすれば信用が残る」と。仮に入会まで導くことが叶わずとも友の幸せを祈る姿勢は必ず伝わるものがあります。友人知人こそ人生の宝。まして今年は統一地方選が控えています。いかなる妨害にも臆することなく本年も更なる友好の輪を拡げて参ります。
葵総区の男子部・壮年部、なかんずく幹部の皆様には、臆病者や卑怯者にはならぬよう、真に男らしい戦いに徹して頂くことを期待しています!。

テーマ:創価学会 - ジャンル:学問・文化・芸術

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ウチの親父の口癖は「貧乏暇無し」だったが残念ながら遺伝してしまったらしい。カネもないのに正月から忙しい。まあ仕事納めで年越しソバ食って正月に雑煮食ってテレビ見てたら間違いなく太るし仕事始めが面倒になる。新年からダラダラで良い年のはずがない。一年の計は元旦にありだ。
青年・凱歌の年2023箱根駅伝創価大学駅伝部聖教新聞静岡支局通信員創価学会静岡葵文化会館Soka Gakkaiヤナギ商工青峰企画ホーンアウルワークス大誓堂創価文化センター創価宝光会館東京都新宿区信濃町soka university japan
寛大にも宿泊場所を提供してくれる都内友人のおかげで余裕をもって東京見物ができた。逆に都民様にはわからんだろうが東京観光は地方の人間とってはお伊勢参りクラスの一大イベント。その案内までしてもらって多少不本意な名所にまで付き合ってもらえたのだからもう感謝しかない。地元に居たらグダグダの退屈な新年が異世界転生なみの大冒険を堪能できた。
2023年『創立100周年へ 青年・凱歌の年』箱根駅伝2023創価大学soka university japan陸上競技部駅伝部獅子奮迅2023聖教新聞社SEIKYO SHIMBUN日光警備保障株式会社創価学会総本部Soka Gakkai Headquarters Complex広宣流布大誓堂創価文化センター創価宝光会館東京都新宿区JR信濃町駅
昔は日光警備にお勤めの先輩に挨拶などして接遇センターで勤行をさせてもらったが、今はお仕事中に私事で会いに行くのも憚られるし何より私服なので一礼して母や地区の方々にお土産など買ってその場を後にする。
2023年『創立100周年へ 青年・凱歌の年』博文栄光堂hakubun-eikodo金剛堂仏具店創価大学soka university japan陸上部駅伝部箱根駅伝2023聖教新聞社SEIKYO SHIMBUN創価学会静岡葵文化会館SHIZUOKA SOKAヤナギ商工青峰企画ホーンアウルワークス創価文化センター創価宝光会館東京都新宿区信濃町
昨今は何でも通販で手に入る世の中だが、古い人間の私は其処まで行って買ってくることが美徳だと思っている。来る度に種類が増えるお土産物の充実ぶりに驚かされる。皆さん沢山買っていくのでレジは行列ができる。
2023年『創立100周年へ 青年・凱歌の年』博文栄光堂書店本屋hakubun-eikodo金剛堂創価大学soka university japan陸上部駅伝部箱根駅伝2023聖教新聞社SEIKYO SHIMBUN創価学会総本部Soka Gakkai Headquarters Complex広宣流布大誓堂創価文化センター創価宝光会館東京都新宿区信濃町
書店に寄るのも楽しみの一つ。インターネットで匿名の書き込みをする奴に限って絶望的に文章力がなく幼稚な構文を並べたがる。本を読まないからリテラシーが育たない。残念ながら読書の習慣は子供のうちから身に付ける以外にない。戸田先生は云われた。「本を読め。本に読まれるな。」
2023年『創立100周年へ 青年・凱歌の年』博文栄光堂hakubun-eikodo金剛堂仏具店創価大学soka university japan陸上部駅伝部箱根駅伝2023聖教新聞社SEIKYO SHIMBUN創価学会静岡文化会館SHIZUOKA SOKAヤナギ商工青峰企画ホーンアウルワークス創価文化センター創価宝光会館東京都新宿区信濃町
なぜか静岡総県は新年勤行会が全て中止。そんな中でここ信濃町に友人と訪れ2023年の出発を飾れて良かったと思う。周りに調子を合わせているだけでは新しい事などできない。コロナを言い訳にオンラインと称して怠けるのは単なる卑怯者。去年の反省も今年の抱負も全ては今の行動で示す。

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今年もまた宿泊場所をご提供いただきありがとうございました。今回コミケはサークル主様単独参加で私はただのヒヤカシ。とはいえ少々長居し過ぎてコミケ終了近くの4時近くまで居座ってしまい新宿方面に取って返し泊地に到着したのは予定より一時間遅れて午後6時過ぎ。その後夕食にお誘いしたのだが大晦日のためファミレス等が早く閉まって…夕食はピザ(笑)。
2022年(令和4年)大晦日~2023年(令和5年)元日年越しピザ
これがさすが専門店というべきか予想以上に美味くコレとスナック菓子で軽く宴会。家主様が撮り貯めた「ボザロ」を見ながらコタツで横になったりしていたら新年になっていた。まあピザというのがオタクっぽい年越し。貧乏性というのか他人様の家で年を越すのがとても幸せに感じてしまう。また私的に布団では寝付けないことが多いのにコタツではなぜかよく眠れて疲れも取れる(笑)。たぶん自宅なら夕方まで寝てしまうところ外が明るくなった頃にはしっかり目が覚めた。快晴。日本晴れのイイ正月だ。

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12月に入って今年も後20日余り。今年も何かと忙しいまま年を越してしまいそうだ。ここ数年コロナ禍にあって、一年くらいは正月に家で寝転んで大学駅伝でも観戦してみたい…と思ったが叶ず(笑)。まあ正月番組を楽しみにするほどジジイでもない。それに地元にはもっと大変な方々もいる。
地元の人間でさえ忘れかけているが巴川流域の水害からの復旧はまだ見えてこない。煩雑な手続きを経て補助金を申請しても工事業者が来ない。家電や車の買い替えが間に合わない。日常を取り戻すにはまだ少し掛かる。
静岡県静岡市清水区能島葵区駿河区清水区二級河川2022年(令和4年)台風15号9月23日午後10時45分「氾濫危険水位」
明年春の統一地方選挙の件もあり、清水区の県議に防災対策として新たに監視カメラの設置を知人を通じて進言させてもらった。巴川は二級河川で設置には少々困難な部分もある。また既にライブカメラが清水区長崎付近にあるのだが、これは夜間は休止してしまう。監視カメラ等の法的な課題については私も仕事の関係で知っている部分も多いのだが、このカメラの性能向上は著しく一方でコストは下がっている。災害を(今流行りの)可視化できることで、当事者等が逐次判断し各自が拙速に対応できることが少しでも被害を減らす現時点での最善の手段ではないかと私的には思う。
片や葵区の某県議は「防災減災」をスローガンに県政に精進してこられたが今期をもって引退。代わりに同区の市議が議席を守る。私も若い頃からよく知っている県議ではあるのでここで言及は避けるが、例えば熱海市の土石流災害といい、葵区内で県知事が大問題を引き起こしているリニア問題といい、建設関係を自負する県議にはもっともっと手腕を振ってもらいたいことが山ほどあった。それも引退というのでは仕方がない。地元の有権者の落胆は察するに余りある。また次席に立つ候補の困難もまた計り知れない。ここはぜひ男らしく有終の美を飾って後任を託して頂きたい。

テーマ:災害援助 - ジャンル:政治・経済

Category :  NEWS
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記憶が正しければ「ユースフェスタ」と称されるのは2018年頃からで、それ以前の2012年頃は「創価青年大会」という名称のイベントが同じ時期だったと思います。更に古くは男子部「地区大会」「支部大会」等が、この同じ時期に青年部主催のイベントとして全国各地で開催されていました。
常葉大学草薙キャンパス学園祭「心薙祭」学生部静岡第四部「SOKAユースフェスタ」soka youth festa2022「青年・飛躍の年」Soka Gakkai創価学会男子部女性部ヤング白ゆり世代池田華陽会hizuoka Cultural Center静岡葵文化会館Shizuoka Aoi Cultural Center清水平和会館Shimizu Peace Center瀬名大学祭
歴代会長も常に青年に期待され、それゆえ青年に対しては「うんと苦労しろ」と指導されてきました。世法にあっても「若い頃の苦労は買ってでもしろ」と云われます。歳を取ってからでは身体も心も持ちません。自身を徹底して鍛えられるのは若い内だけです。若き日の労苦は一生の宝。私もこのようなことを若い頃度々言われても素直に認める気にはなりませんでした。ただ少なくとも困難から逃げなかった経験が財産となっています。

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